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メダカ(めだか)の飼い方・飼育の仕方・飼育方法

ヒメダカ10匹
ヒメダカの生体(せいたい)販売(はんばい)です。
ヒメダカは、たいへんじょうぶなメダカですので、メダカ飼育(しいく)の初心者(しょしんしゃ)にはむいています。 

メダカ(めだか)は、丈夫(じょうぶ)な魚ですが、水しつや水おんのきゅうげきなへんかには弱く、いきなりちがう水そうに入れたりするとたいちょうが悪くなり、元気がなくなることがあります。
新しく入手(にゅうしゅ)したメダカ(めだか)は、できれば、すぐに水そうには入れず、2〜3日はバケツなどに入れて、人の出入りの少ない場所(ばしょ)でおちつかせます。
そのとき、バケツに新聞紙(しんぶんし)などでかるくフタをしておくとメダカがおちつきやすいようです。
バケツには、
1日以上くみ置いてカルキを抜いた水を入れておきましょう。
2〜3日したらメダカ(めだか)を水槽(すいそう)にバケツの水といっしょに入れます。
このとき、水そうにもかならず1日いじょうくみおいた水を入れておきます。

楊貴妃(ようきひ)メダカ10ぴきセット
赤い色がとくちょうの人気の楊貴妃(ようきひ)メダカ生体(せいたい)販売(はんばい)です。
楊貴妃メダカの稚魚(ちぎょ)は薄いいろですが、大きくなるとともに赤い色が濃くなります。
うまれてから3〜6かげつくらいの子メダカです。

メダカ(めだか)の画像・写真
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