メダカ(めだか)の飼い方
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メダカ(めだか)をもらったり、つか
まえてきたら、メダカ(めだか)が入
ったバケツを1時間くらい、1日いじ
ょうくみ置いた水かカルキぬきで塩素
(えんそ)をとばした水のそばに置い
て水おんを同じくらいにしてから、くみ置いた水の方にうつします。
メダカ(めだか)を飼育(しいく)しはじめたあと、死んでしまうげんいんのやく90%がエサのあたえすぎといわれています。メダカ(めだか)が元気そうにみえると、どうしてもエサをあげたくなりますが、さいしょの1〜2日は、エサをあたえないでがまんしましょう。
エサを与えるとき、さいしょは、ほんの少しだけを毎日(まいにち)あげるようにし、少しずつふやしていくようにしましょう。夜はエサをあげないようにします。
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メダカ(めだか)の上手な受け入れ方
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