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メダカ(めだか)網(あみ)の使い方(つかいかた)

メダカの珠網(たまあみ) 小
しずく形(がた)のオールステンレス製(せい)フレームに、半球状(はんきゅうじょう)の立体縫製(りったいほうせい)ネットです。
メダカのたまあみは、ふかすぎず、あさすぎないかたちで、まるい鉢(はち)でも、水槽(すいそう)でも、メダカを追いやすいく、すくいやすいという、ぜつみょうの使用感(しようかん)をうみだします。

メダカを飼育(しいく)するときに水槽(すいそう)の掃除(そうじ)をするときなどで、バケツにメダカをうつしたりするばあい、「めだか網(あみ)」でメダカをすくわなくてはなりません。
そのとき、メダカをつかまえるため、水槽(すいそう)のなかで追いまわし、メダカにストレスをあたえたり、さいあくのばあい、メダカが死んでしまうことがありますので気をつけましょう。
メダカをすくうばあい、「めだかあみ」をまず、水につけて、やわらかくしてから、メダカをゆっくりと水そうのはしにおいこみ、下からすくってからバケツにうつします。
このとき、あみのなかでメダカがあばれたり、きずついたり、しゅっ血したりすることがありますので、すくってからは、できるだけすばやく、しんちょうにそっとバケツにうつしてあげましょう。
バケツにあみを入れて、メダカをはなすときも、そっとはなしてあげます。

メダカの珠網(たまあみ) 大
うえにあるメダカのアミ小(しょう)とおなじタイプのアミです。
サイズがおおきな形(かたち)のメダカよう網(アミ・あみ)。

スリムネットしなりS
ステンレスでできた極細(ごくぼそ)の鑑賞魚用(かんしょうぎょよう)ネットです。