メダカ(めだか)の飼い方
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「メダカ(めだか)」の仲間と水辺の生き物

ナガタニシ
ナガタニシは、琵琶湖(びわこ)の固有種(こゆうしゅ)で、いまは琵琶湖(びわこ)のみにすんでいるタニシで、メダカと一緒(いっしょ)に飼育(しいく)すると、メダカがのこしたエサをたべたり、水槽(すいそう)のなかのコケをたべたりしてくれます。
ナガタニシのカラのおおきは、おおきいものでやく7cmくらいになります。
ほかの種類(しゅるい)のタニシより、みどりいろがかったものがおおくいます。
また、いっけんすると、ヒメタニシやオオタニシににたようなナガタニシもいます。

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