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水草のじょうずな育て方・飼育方法(しいくほうほう)

めだかにとって、たいへん重要(じゅうよう)な水草(みずくさ)は、じょうずにそだてると、じょうぶに育ち(そだち)おおきくなります。
水草(みずくさ)のじょうずな育て方(そだてかた)、飼育方法(しいくほうほう)は、まず、かってきた水草は、みずあらいして、農薬(のうやく)や雑菌(ざっきん)をおとします。
そして、かれていたり、きずついている葉っぱをハサミでカットします。
めだかの水槽(すいそう)の砂底(すなぞこ)に、あなをあけておき、水草のねもとをおさえるようにして、うえます。手でうえにくいばしょは、ピンセットをつかうとじょうずにうえられます。
水草の種類(しゅるい)によっては、あまり肥料(ひりょう)をひつようとしないものもありますが、栄養(えいよう)がふそくすると、大きくそだちにくい水草もありますので、ていきてきに肥料(ひりょう)をあたえるようにしましょう。
また、炭酸(たんさん)ガスは、めだかの少ない水槽(すいそう)では、ふそくしがちになりますので、CO2タブレットなどでおぎなってあげましょう。
水草の殖やし方(ふやしかた)は、ガボンバなどのしゅるいは、さかんに横から葉を出すため、とちゅうで切って、砂にうえると、どんどんふえます。

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