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アルビノメダカ(あるびの めだか)

アルビノメダカ(あるびのめだか)は、目が赤く、黒や黄のいろがないメダカ。からだは白っぽく、じっけんに利用(りよう)するためにつくられたメダカです。目が赤いのは、けつえきがすけて見えるためで、飼育(しいく)するのは、ふつうの日本メダカ(クロメダカ)とくらべるとむずかしいです。
とくに稚魚(ちぎょ:こどものメダカ)から成魚(せいぎょ:おとなのメダカ)になるあいだに水のおんどや水質(すいしつ:みずのせいしつ)のへんかにきをつけないとしんでしまいます。

メダカの種類(しゅるい)
ニホン メダカ(クロ メダカ)
ヒメダカ
青メダカ(あお めだか)
アルビノメダカ
透明メダカ(とうめい めだか)
セレベスメダカ
白メダカ(しろ めだか)
楊貴妃(ようきひ)メダカ
ハイナンメダカ
ジャワメダカ
スラウェシコモリメダカ
インドメダカ
マーモレイタスメダカ
メコンメダカ
フィリピンメダカ
ニグリマスメダカ