水おんとメダカの餌(エサ・えさ)のりょう

メダカは水おんによって自分の体おんがへんかする魚なので、水おんがへんかするとエサのあたえ方もかえるひつようが有ります。まちがったエサやりをすると、メダカがしょうかふりょうをおこし、病気になったりしますので気をつけましょう。

水おん(気おんではなく、水おんです。)とエサのりょう
◆5度いか・・・メダカは、冬眠(とうみん)しているので、エサをあたえない。
◆6度から12度・・・メダカは、冬眠(とうみん)に近いじょうたいなので、晴れたあたたかい日に少しだけエサをあたえる。
◆13度から18度・・・メダカの動きがわるいときなので、しょうかもわるいため、エサは少しだけあたえる。
◆19度から24度・・・メダカのはら八ぶんめくらいのりょうのエサをあたえる。
◆25度から30度・・・メダカがかっぱつに動くじき。成長(せいちょう)するときなので、エサはたっぷりとあたえる。3分いないで食べきれるりょう。エサをあたえすぎないよう注意。
◆31度いじょう・・・暑さ(あつさ)さで食欲(しょくよく)が落ちる。3分いないに食べられるりょうにし、あまり多くあたえないようにする。

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