ヒカリ メダカの餌(えさ・エサ)産卵繁殖用

昨年(さくねん)、千匹以上(せんびきいじょう)のメダカの稚魚(ちぎょ・子メダカ)が産まれましたが、そのとき親メダカにつかった餌(えさ・エサ)がヒカリ、メダカの餌(えさ・エサ)産卵繁殖用(さんらんはんしょくよう)です。
いつもの年(とし)は、普通(ふつう)のメダカ用のエサをつかって飼育していましたが、昨年このヒカリ、メダカのエサ産卵繁殖用をつかったら、ほとんど毎日のように卵(たまご)をもって水草(みずくさ)や藻(も)に産卵していました。
かなり栄養価(えいようか)がたかいようで、11月の寒いじきになっても産卵(さんらん)していたのにはおどろきました。

他のメダカのエサとくらべると、ねだんはたかいように思えますが、よい結果(けっか)にむすびついているのでおすすめです。

今年は、6月くらいまで普通のメダカのエサを使用(しよう)しましたが、まったくと言っていいくらい産まれていません。
7月からこのエサにかえてみましたが、おそかったように思われます。
また、昨年は親メダカの数がやく20匹でしたが、今年は数百匹いるため、エサの減りが早すぎて、ながいきかん産卵繁殖用のエサをあげることができなかったせいかもしれません。

今年の結果(けっか)は、10月20日げんざいで育った稚魚(ちぎょ)は、5匹のみです。

来年は、3月くらいからこのエサの親メダカ水槽と普通のエサの親メダカ水槽とに分けて飼育(しいく)してみようと考えています。

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スドー特選メダカの餌(えさ・エサ)

メダカの産卵(さんらん)によい栄養バランスがすぐれたエサのようです。
アマゾンの口コミにあるように多くの人が良いと答えています。
50gとエサの量(りょう)が少ないのが難点(なんてん)か。
メダカの産卵/子メダカ(こめだか・稚魚)を殖やすには・・・
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メダカ(めだか)の飼い方
メダカの産卵(さんらん)や卵(たまご)のふかりつを良くするためにかんがえられたメダカ繁殖専用(はんしょくせんよう)のエサです。
親メダカの食べやすい大きさのつぶで、水めんでういたあと、ゆっくりしずんでいくようになっています。
おどろくほど親メダカがおおくの産卵(さんらん)をしますのでためしてみてください。