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メダカ(めだか)の特徴(とくちょう)

メダカ(めだか)は、金魚(きんぎょ)や熱帯魚(ねったいぎょ)とおなじ淡水魚(たんすいぎょ・・・川や湖など塩分を含まない水のなかで生活する魚)です。
メダカの全長(ぜんちょう)は、4cmくらいで、口は上を向いています。
目の位置(いち)が他の魚と比較(ひかく)すると上の方に有るので「メダカ」という名前がついたそうです。
メダカは、ダツ目(だつもく)、メダカ科(めだかか)に分類(ぶんるい)されています。
同じダツ目(だつもく)には、サンマやサヨリなど、ほそながくて水面(すいめん)を群れ(むれ)でおよぐさかながいます。