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メダカの飼育水(しいくすい)と青水(あおみず)の作り方

けんこうなメダカを育てるのには、「水」のかんりと「青水(あおみず)」というしょくぶつプランクトンの入った水がたいせつです。
みずかえのときに、水道水(すいどうすい)をメダカの入った水槽(すいそう)にちょくせついれたり、冷たい水をいきなり入れたりせず、かならず一日いじょうくみおいた、すいそうの水とおんどさのない水をしようします。
また、青水は、メダカのエサになったり、さんそをほきゅうしたり、水をきれいにしたり、病気(びょうき)のよぼうになったりします。
青水の作り方は、外にプラスチックのすいそうを出し、3から4日に一回くらい半分の水替えをしていると、そのうち青水ができます。
このとき、ポンプをつかってエアレーションするとこうかてきです。
いちど青水ができると、それをたね水にして、いくつものすいそうに作ることができます。