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10月になると、少しずつすいおんが低くなり、メダカのしょくよくや動きがにぶくなってきます。
また、雨が多くなって、外で飼育(しいく)しているメダカは調子をくずしやすくなるじきです。
エサのあたえ方は、雨の日をのぞく朝の7時半くらいから夕方3時半くらいまでに、2回から〜3回くらいあたえましょう。
水かえは、メダカの調子をいじさせるために、1週間から10日くらいに一度のペースで3分の1をかえます。
青水(あおみず)で飼育していると、メダカの調子はかなり良いようですが、11月に入ると、水が冷たくなり、青水が出来にくくなりますので、10月から作ると良いでしょう。
10月げじゅんにになると、昼の水温と夜の水温の差(さ)はひじょうに大きくなります。また、晴れた日の夜は、ほうしゃれいきゃくにより、さらに水温が低下します。このとき、青水でメダカを飼育(しいく)していると、水温が低下しにくくなります。また、外で飼育しているばあいは、半分くらいおおいをして保温しましょう。