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メダカをけんこうなじょうたいで大きく育てるためには、このじきからの飼い方が大切です。梅雨(つゆ)が明けると、夏の日差しが強くなるため、スダレなどりようして直射日光(ちょくしゃにっこう)をメダカにあてないように気をつけます。
また、メダカの調子をみながら、食べ残さないくらいのりょうで、多めにエサをあげることで大きくそだてます。(梅雨のじきは、エサのりょうをひかえめにします。)
エサの与え方は、つゆが明けたら、メダカのエサを朝6時から夕方4時頃までに3〜4回与えます。このとき、3分いないに食べ終わるくらいのりょうを与えるようにし、3分をこえて残ったエサはとりのぞきます。エサを多くあたえすぎて、水のしつがわるくなると、病気になることがありますので気をつけて飼育(しいく)しましょう。
梅雨が明けてからの水かえは、大きく成長させるため、3日に一度くらいのペースで、晴れの日の午前中を選んで、3分の1くらいを入れかえます。また、大きめのすいそうで出来るだけ運動をさせ、体力をつけさせましょう。

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